でべその改善はもちろん、憧れの縦へそにも。おへそをキレイに見せることができます。
- でべそ手術とは
- このような方におすすめ
- でべその種類と手術方法
- 症例
- 大人のでべその原因
- 当院のでべそ手術の特徴
- おすすめポイント
- 施術の流れ
- 術後の経過とダウンタイム
- 術後の過ごし方の注意点
- 料金
- よくある質問
- リスク・副作用
でべそ手術とは
へそが皮膚の表面よりも外側に飛び出した状態を「でべそ」と呼びます。
でべそ手術では、飛び出したへその皮膚(余剰皮膚)や余分な組織(瘢痕組織)を切除し、へその形を整えながら縫合します。傷痕はへその中に収まるため、術後はほとんど目立ちません。手術時間は約30〜60分、局所麻酔で行うため入院は不要です。日帰りで受けていただける手術です。
そもそもでべそは生まれつきのことが多く、テープで抑える・体重を落とすといった方法では根本的な解決にはなりません。手術による切除・縫合が唯一の根本治療です。
このような方におすすめ
- 温泉やプール、水着など、肌を見せるシーンを避けてきた方
- おなかを出す服が着れない方
- 体にフィットする服を着るとへそが目立つ方
- でべそのせいで着たい服が着れない方
- へそピアスを付けることができない方
- 他人のへそと見比べてしまう方
- 妊娠、出産でへその形が変わってしまった方
- ダイエット後にへその形が気になってきた方
- 子供の頃からずっと気にしてたけど、どこに相談したらいいか分からなかった方
- 健康診断や医療機関の診察時に人に見られることが気になる方
でべその種類と手術方法
でべそには大きく2つの種類があります。見た目は似ていますが、原因と治療方法が異なります。
臍突出症
おへその皮膚や組織が過剰に発達し、外側に飛び出した状態です。腹筋や筋膜自体に問題はなく、へその皮膚・組織の形状が原因です。生まれつきのことがほとんどで、自然に治ることはありません。
当院の対応
当院ではこの「臍突出症」のでべそ手術に専門的に対応しています。 飛び出した余分な組織をすっきりと切除し、傷痕が目立たないようにおへその穴の奥で形を整えながら縫合します。

臍ヘルニア
おへその下の筋膜に隙間(穴)があり、腹圧がかかった際に腸や脂肪組織が飛び出てしまう状態です。見た目はでべそに似ていますが、原因が異なるため手術方法も変わります。また、腸が戻らなくなる「嵌頓(かんとん:腸が締め付けられて激痛を伴う状態)」のリスクがあるため、医療保険が適用される場合があります。
当院の対応
ヘルニアは当院では対応しておりませんが、自分でどちらか判断がつかない場合がほとんどですので、まずはお気軽にご相談ください。
症例

施術名:でべそ手術
料金:220,000円(税込)
リスク・副作用:腫れ・内出血・赤み・硬さ・感染・左右差・ケロイドなど
大人のでべその原因
大人のでべそには、主に以下のような原因があります。
① 幼少期のでべその名残
赤ちゃんの頃のでべそは1〜2歳頃までに自然に改善することがほとんどですが、飛び出していた皮膚や組織が残ってしまうこともあります。一度形成された皮膚の突出は、成長しても自然に引っ込むことはありません。
② 妊娠・出産による変化
妊娠中はお腹が大きく膨らむことでおへその皮膚が引き伸ばされます。出産後にお腹は戻っても、伸びきった皮膚や組織が元に戻らず、たるんで外側に飛び出した状態になってしまうこともあります。大人の女性に最も多い原因です。
③ 急激な体重の変化
短期間での急激な体重増加やダイエットもおへその形に影響します。皮膚が伸び縮みを繰り返すことで余った皮膚がたるみ、おへそが押し出されたように見えることがあります。
④ 慢性的な腹圧の増加
重いものを日常的に持つ仕事、慢性的な便秘、激しい咳などで腹圧がかかり続けると、おへその弱い部分が少しずつ押し出される原因になってしまうことがあります。
当院のでべそ手術の特徴
手術の切開はすべてへその中で行うため、傷痕がへその外に出ることはありません。術後は傷痕がへその中に完全に収まり、水着を着ても、お腹を出しても、手術したことがわかりません。
局所麻酔・静脈麻酔どちらにも対応しています。注射が怖い、眠っている間に終わらせたいなどのご希望に対応することも可能です。術後の痛み止めも処方しますのでご安心ください。
入院は不要です。手術時間は約60分で、そのままお帰りいただけます。お仕事や家事でお忙しい方にも無理なく受けていただける手術です。
納得できるまで、何度でもご相談いただけます。カウンセリングはすべて無料です。でべそなのか臍ヘルニアなのか判断してほしいという方も、まずはお気軽にご来院ください。
手術と抜糸の最低2回で治療が完結します。遠方の方もご相談ください。術後は電話・LINE・メールで、いつでもご連絡いただけます。
執刀医からのおすすめポイント|当院のこだわりと失敗リスクを防ぐアプローチ
でべそ手術(へそ形成)を検討する際、「名医」と呼ばれる医師や「おすすめ」のクリニックを探す方は多いかと思います。見られる可能性のある場所だからこそ、「手術に失敗したらどうしよう」「傷痕が残って後悔したくない」と不安になるのは当然のことです。
私がでべそ手術で最もこだわるのは、切除する皮膚のデザインと、皮膚へのダメージを最小限に抑えることです。
実は、切除する皮膚のデザインが複雑になるほど皮膚の血流が悪くなり、それが術後の仕上がりの悪さや失敗のリスクに直接つながります。シンプルかつ的確なデザインで、不要な組織を過不足なく切除することこそが、後悔のないきれいな仕上がりを実現することにつながります。
また、でべそ手術は非常に小さな範囲で行う極小スペースの手術です。だからこそ、皮膚の扱い方一つで結果が大きく変わります。器具の当て方、引っ張り方、縫合の張力など、ひとつでも雑になれば皮膚はすぐに傷んでしまい、それがそのまま仕上がりとして現れます。細部まで工夫をしながら丁寧に行うことが、失敗のないきれいな結果となるのです。

保険適用と自由診療の違い、そして患者さんへの想い
でべそ(臍突出症)の手術を調べる中で、「保険適用」になるかどうかも気になるポイントではないでしょうか。当院で行う臍突出症の手術は保険が適応されない自由診療となります。一方、臍ヘルニアは健康保険の対象となります。
これは臍ヘルニアが病気であるのに対し、臍突出症が病気ではなく美容目的の手術であることに関係しているためです。
臍突出症の手術は保険は利きませんが、水着になっても恥ずかしくない、おへその美しさを実現できるのが強みです。
以前、こんな患者さんがいらっしゃいました。細身の20代の女性で、「ずっとへそピアスを開けたかったけど、でべそだから諦めていた」とおっしゃっていました。手術後に「このあとへそピアスをあけて!」と笑顔で話してくれたときは、この手術をやって本当によかったと心から感じました。
でべそのお悩みは、なかなか人に話せず一人で抱え込みがちです。カウンセリングは何度でも無料ですので、まずは気軽にご相談ください。
施術の流れ
カウンセリング・診察
でべその種類(臍突出症・臍ヘルニア)や皮膚の状態を診察し、手術方法・麻酔の種類・術後の経過についてご説明します。不安なことや気になることは何でもご相談ください。

施術
ご希望と診察結果をもとに切除するデザインを決定し、手術を開始します。余分な皮膚・組織を丁寧に切除し、へその形を整えながら縫合します。手術時間は約60分です。

施術後
手術後、タイオーバー(皮膚をきれいにくっつけるための圧迫固定材)をします。その後、そのままお帰りいただけます。術後の注意事項と痛み止めをお渡しします。当日は安静にお過ごしください。

アフターケア
術後に腫れや痛みなど、気になることがあれば電話・LINE・メールでいつでもご連絡ください。手術1週間後を目安に抜糸を行います。

術後の経過とダウンタイム
でべそ手術は局所麻酔で行う小さな手術ですが、術後の経過を事前に知っておくことで、不安なく回復期間を過ごしていただけます。
| 時期 | 状態・注意点 |
|---|---|
| 当日 | 軽度の腫れ・痛みあり。タイオーバー(圧迫固定)をした状態で帰宅。シャワーは翌日から可能(防水テープで保護) |
| 3日後 | タイオーバーを外す。以降は傷を濡らしても問題なし |
| 1週間後 | 抜糸。腫れが落ち着き始めます |
| 2週間後 | 腫れがほぼ落ち着く。傷痕の赤みが残る場合あり |
| 1〜3ヶ月後 | 傷跡の赤みが徐々に薄れ、へその中に馴染んでくる |
術後の過ごし方の注意点
タイオーバー(圧迫固定材)は3日間そのままに
術後3日間はタイオーバーをつけた状態でお過ごしください。皮膚をしっかり密着させるために大切な期間です。シャワーは翌日から可能ですが、創部は防水テープで保護した上で濡らさないようにしてください。3日後にタイオーバーを外してからは、創部を普通に濡らしていただいて問題ありません。
飲酒・激しい運動・長風呂は控える
血流が促進されると腫れや内出血が長引く原因になります。抜糸までの1週間は飲酒・激しい運動・長時間の入浴はお控えください。
へそへの刺激を避ける
へそを強く触ったり、締め付けの強い下着やベルトで圧迫したりしないようにしてください。
痛みがある場合は処方された痛み止めを服用
術後の痛みは処方した痛み止めで対応できる程度です。それ以上の強い痛みや、出血・発熱などの異常を感じた場合はすぐにご連絡ください。
料金
| でべそ手術 | 220,000円 |
|---|
※価格は税込表示になります。
よくある質問
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でべそは自然に治りますか?
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いいえ、大人のでべそが自然に治ることはありません。テープで押さえる・体重を落とすといった方法では皮膚や組織の突出そのものは改善されず、根本的な解決にはなりません。でべそを治すには、余分な皮膚・組織を切除して縫合する手術が唯一の根本治療です。
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手術の傷痕は目立ちますか?
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いいえ、手術の傷痕が目立つことはありません。傷痕はへその中に完全に収まるため、外側からは見えません。水着を着ても、お腹を出しても手術したことはわかりません。術後数ヶ月かけて傷痕の赤みが徐々に薄れ、へその中に自然に馴染んでいきます。
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日帰りで受けられますか?
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はい、日帰りで受けられます。入院は不要で、手術後はそのままお帰りいただけます。手術時間は約60分です。学校やお仕事、家事でお忙しい方にも無理なく受けていただける手術です。
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麻酔はどうなりますか?痛いですか?
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はい、局所麻酔・静脈麻酔どちらにも対応しており、術中の痛みはほとんどありません。注射が怖い、眠っている間に終わらせたいなど、ご希望に合わせて選べます。術後の痛みも処方した痛み止めで対応できる程度です。
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手術時間はどのくらいですか?
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はい、手術は約60分と短時間で終了します。麻酔の種類や皮膚の状態によって前後することがあります。日帰りで受けていただける手術です。
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臍ヘルニアでも手術できますか?
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いいえ、当院では臍ヘルニアの手術には対応していません。当院で対応しているのは臍突出症(でべそ)の手術のみです。臍ヘルニアは筋膜に隙間があり腸や脂肪が飛び出す状態で治療方法が異なるため、保険診療が可能な外科・病院への受診をお勧めします。ご自身がどちらのタイプか判断できない場合も、カウンセリングの際に診察しますのでお気軽にご相談ください。
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保険は適応されますか?
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いいえ、当院で行うでべそ手術(臍突出症)に保険は適応されません。当院での治療は自由診療となります。臍ヘルニアであれば保険診療が可能な場合がありますが、自分でどちらか判断がつかない場合がほとんどですので、まずは当院の無料カウンセリングで診断をお任せください 。
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でべそかどうか自分では判断できないのですが。
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はい、ご自身で判断できなくても問題ありません。カウンセリングの際に診察して治療可能か判断させていただきます。でべそかもしれない、ずっと気になっていたという方も、まずはお気軽にご相談ください。
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タイオーバー(圧迫固定材)とはなんですか?
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はい、タイオーバーとは術後におへそを圧迫してきれいに仕上げるための固定材です。ガーゼなどを丸めたものでおへそを圧迫し、おへその皮膚をしっかりと密着させるために必要です。おへその穴より一回りほど大きいガーゼで圧迫しますが、服を着ていて目立つほどではありません。ご安心ください。
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術後にタイオーバー(圧迫固定材)をつけて帰ると聞きましたが、どのくらいの期間つけるのですか?
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はい、術後3日間つけていただきます。皮膚をしっかり密着させてきれいに仕上げるために大切な期間です。3日後に来院してもらい外す、もしくはご自身で外していただけます。外した後は創部を普通に濡らしていただいて問題ありません。
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タイオーバーをつけている間、シャワーはできますか?
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はい、翌日からシャワーが可能です。ただしタイオーバーをつけている3日間は、創部を防水テープで保護した上で濡らさないようにしてください。タイオーバーを外した後は普通に濡らしていただいて問題ありません。
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抜糸はいつですか?痛いですか?
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はい、術後約1週間後に抜糸を行い、その際の痛みはほとんどありません。抜糸後から湯舟への入浴や飲酒が可能になります。
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手術後、運動や入浴はいつからできますか?
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はい、シャワーは翌日から可能ですが、運動や湯舟への入浴は抜糸後(術後約1週間)からとなります。運動・湯舟への入浴・飲酒は血流を促して腫れを長引かせる原因になるため、抜糸後まで控えていただいています。
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でべそ手術後、へそピアスはできますか?
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はい、傷痕が完全に落ち着いてからであれば可能です。でべそがコンプレックスでへそピアスを諦めていた方も、手術後にピアスを楽しんでいただけます。時期の目安についてはカウンセリング時にご相談ください。
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妊娠・出産の予定がありますが手術を受けられますか?
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はい、手術自体は可能ですが、将来的なご予定がある場合は事前の相談が必要です。妊娠によってお腹が大きくなる過程で再びへそが変化する場合があります。将来的な妊娠のご予定がある方は、カウンセリング時にお申し出ください。
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子どものでべそも手術できますか?
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いいえ、当院では子どものでべそ手術には対応していません。当院は大人の方を対象としています。赤ちゃん・子どものでべそは自然に治ることが多く、治療必要性がある場合は小児科または小児外科へご相談ください。
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出産後どのくらいで手術を受けられますか?
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はい、産後の身体が落ち着いてから(一般的には産後3〜6ヶ月以降)手術を受けられます。授乳中の方は麻酔薬の影響もありますので、カウンセリング時に必ずお申し出ください。
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太っていてもでべそ手術は受けられますか?
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はい、体型に関わらず手術は受けていただけます。ただし術後に大幅な体重変化があると、へその形が変わる場合があります。気になる方はカウンセリング時にご相談ください。
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手術後に仕事はいつから復帰できますか?
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はい、デスクワークなど軽作業であれば翌日から復帰可能です。腹部に力がかかる仕事や重労働は、抜糸後(術後約1週間)まで控えていただくと安心です。
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カウンセリングは無料ですか?何度でも相談できますか?
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はい、カウンセリングは何度でも無料です。一度話を聞いてみたい、まだ迷っているという段階でも大歓迎です。納得いただけるまで何度でもご相談ください。
リスク・副作用
手術である以上、リスクや副作用が生じる可能性があります。事前にしっかりご理解いただいた上で手術をお受けください。
- 腫れ・内出血
術後しばらくは腫れや内出血が生じます。多くの場合1〜2週間で落ち着きますが、個人差があります。 - 痛み
術後数日間は痛みを感じる場合があります。処方した痛み止めで対応できる程度です。それ以上の強い痛みが続く場合はご連絡ください。 - 傷痕の赤み・硬さ
術後しばらくは傷痕に赤みや硬さが残ることがあります。数ヶ月かけて徐々に目立たなくなります。 - 感染
まれに術後に感染が起こる場合があります。患部の異常な腫れ・痛み・発熱などが見られた場合はすぐにご連絡ください。 - 仕上がりの左右差・へその形の非対称
元々の皮膚の状態や治癒の過程により、わずかな左右差や形の非対称が生じる場合があります。 - 傷痕のケロイド・肥厚性瘢痕
体質によっては傷痕が盛り上がるケロイドや肥厚性瘢痕になる場合があります。気になる場合はご相談ください。